ゴーゴーバーの遊び方

 

 

ゴーゴーバーとは

 

 

クラブ型の店舗で、水着や下着姿など露出度の高い服を着た女性、もしくは半裸・全裸の女性がステージ上で踊っているバーのことを言う。

 

お店の内装はバーやディスコに近い形が多く、女の子が踊っている台を囲むようにカウンター席やテーブル席が配置されている。単にドリンクを飲みながら水着や下着姿で踊る女の子を見て楽しむ事も出来るし、気に入った女の子がいれば指名して一緒に席で飲む事もできる。

 

※基本的に指名料などは発生しないが、チップを要求されることが多い。

 

女の子を呼ぶ場合はステージ上の女の子に直接声をかけても良いが、店のスタッフに女の子の番号を伝えたり、手まねきなどの合図をすれば来てくれる。また、席に着かせたら女の子にはドリンクをおごるのが一般的である。

 

気に入った女の子がいれば別料金(ペイバー料金)を店に支払って外へ連れ出すことも出来る。

 

※コヨーテと呼ばれ、連れ出し不可の子もいる。

S_7283255989874.jpg

ゴーゴーバーの相場

 

 

  • ドリンク代

自分の飲んだ分と女の子やスタッフが飲んだ分

ドリンクは種類にもよるが100バーツ~250バーツに設定されている。

キャバクラやカラオケクラブのような席代といった形で時間ごとに料金が発生する事はゴーゴーバーではないが、入店し席に着いたら少なくとも1杯は注文するのが暗黙の了解である。

女の子を席に呼ぶ場合、基本的には女の子へドリンクを奢る必要がある。

レディースドリンクは通常のドリンクとは違い一定の料金で、

1杯150バーツ~250バーツとなっている。

 

 

  • ペイバー代

女性を連れ出す際に、お店へ支払う料金。

ペイバー代は600~1000バーツが多い。

時間帯によっては1500バーツの店もある。

 

 

  • 女の子へのチップ

ショート 2500~3000バーツ

ロング 5000~6000バーツ

 

 

お店で支払うケースと行為が終わった後にホテル等で渡すケースがある。お店から連れ出した後に先払いを要求されるケースもある。

 

※それぞれの料金は店や女の子によっても異なる場合があります。

 

ペイバーについて

 

ペイバー(連れ出し)をする前には、ショートもしくはロングの値段と、いつ帰るのか事前に確認しておいたほうが良いでしょう。

 

ロングでお持ち帰りをしても、女の子によっては朝になる前に帰る子もいます。

 

また、ロングで連れ出した場合、先払いを要求されても全額払うのは止めた方が良いでしょう。

ロングなのにショートで帰る子もおり、後々料金トラブルになる事があります

 

ロングの料金を払って、ショートタイムで帰ろうとした場合、返金を要求すれば返してくれる子もいるが、中には一切返金に応じない子もいます。

 

もし、ロングで先払いを要求されたら、ショートタイムの料金だけ払うようにしましょう。

 

朝までいてくれた場合、追加でその分を支払えば良いでしょう。

 

逆に、昼頃まで熟睡して、なかなか帰ってくれない女性もいます。

 

そういった子から追加料金を請求された事はありませんが、この場合追加料金を請求されても支払う必要はないでしょう。

 

 

※不安な場合、お店のママ等の連絡先を聞いといて、何か問題があれば仲介に入ってもらうのが良いでしょう。

バンコクのゴーゴーバー

 

 

バンコクには現地人向けのローカルエリアを除くと

主要なゴーゴーバーエリアは、3つある

パッポンはバンコクのシーロム地区にある歓楽街である。ゴーゴーバーやバービアを中心とした風俗店が並んでいる。最寄り駅はスカイトレイン(BTS)のサラディーン駅と地下鉄(MRT)のシーロム駅

 

 

主なゴーゴーバー

 

 

キングスグループ ブラックパコダ バダビン など

 

 

ナナプラザはスクムビットソイ4通り沿いにあるゴーゴーバーやバービアを中心とした歓楽街である。最寄り駅はBTSのナナ駅

 

 

主なゴーゴーバー

 

レインボーグループ オブセッション スパンキー など

 

 

ソイカウボーイはバンコク・アソークにあるスクムビットソイ23に隣接したゴーゴーバー通りである。最寄り駅はBTSのアソーク駅とMRTのスクムビット駅

 

 

主なゴーゴーバー

 

 

バカラ クレイジーハウス シャーク など

 

 

 

ゴーゴーバーの歴史

 

 

ゴーゴーバーとは、1960年代にカリフォルニア州ウェスト・ハリウッドのナイトクラブ 「Whisky a Go Go」で、ライブ演奏中に女性DJがブース内でミニスカートにゴーゴーブーツという革のヒールの高いブーツでセクシーなダンスでバーを盛り上げる「ゴーゴーダンス」が始まり、ゴーゴーダンスを見るバー=ゴーゴーバーとしてクラブ文化と共に広まりはじめました。

 

 

ゴーゴーダンスのゴーゴーという名前の由来は、店名である「Whisky a Go Go」から取られたと考えられますが、このラスベガスのナイトクラブの店名は、先にパリにあった同じ名前のディスコクラブの名前をコピーしているのでフランス語となり、フランス語には「à gogo(~し放題、好きなだけ)」という表現があるのでゴーゴーダンスで「好きなだけダンス」と、まさにゴーゴーバーのエンドレスな音楽に合わせて女の子も夜通し踊り続けるゴーゴーバーに合った名前と言っても良いと思います。

 

 

ゴーゴーバーはアメリカで生まれ、ちょうどベトナム戦争の時期だったので、駐留していたアメリカ軍の慰安施設としてフィリピンやタイに広まり、ベトナム戦争に従軍している兵士のRest & Recreationと呼ばれる短期間の休暇をバンコクで過ごす際にハッポン通り等のゴーゴーバーで英気を養っていたそうです。

 

ゴーゴーバーは1970年代前半からハッポン通りを中心に広まりましたが、それ以前はニュー ペッブリー通りのMPやバーがアメリカ軍兵士のナイトライフの中心だったそうです。ハッポン通りで流行り出したゴーゴーバーがソイカウボーイやナナプラザにもできはじめ、今のゴーゴーバーの分布となります。

 

タイのゴーゴーバーの発祥の地パッポン

 

 

パッポンとはどういう意味なのか、パッポン通りになぜゴーゴーバーができたのか

 

タニヤ通りの西側100mのところに並行してある通りが、かの有名なパッポン通りです。主に欧米人観光客向けのゴーゴーバーやビリヤード、そして夜になると通りを埋め尽くすパッポンナイトバザールの屋台が有名です。

 

当時はタイ・バンコクの夜の盛り場は、ニューペッブリー通りがメインで、夜の娯楽はバーやマッサージパーラーが中心でした。

 

しかし、1964年のトンキン湾事件でベトナム戦争が激化、大量の米軍がベトナムに投入されるようになってから状況が変わります。戦場のアメリカ軍兵士たちは休暇になるとバンコクを訪れます。その受け皿としてパッポンは急速に発達していったのです。

 

1967年には初めてゴーゴーバーができたそうです。厳しい戦況で泥沼化していたベトナム戦争で、精神的に追い詰められた米軍の若者たちは、次の休暇まで生き延びることができてバンコクを訪れると、ダンスミュージックの爆音が響く店内で、露出の激しいコスチュームのタイガールたちと酒、ドラッグに溺れながら、つかの間の時間を楽しんでいたわけです。

 

つまり当初からアメリカ人向けの街としてスタートしたのであり、大音量でクラブミュージックが流れる店内で水着姿の女の子が踊るスタイルや、今でもパッポン夜店にベトナム戦争の米兵がメッセージを刻んだZippoライター(模造品)やミリタリーウオッチなど米軍放出品風の雑貨が売っているのはその名残です。

 

 

繁華街として賑やかになるにつれ、日本人向けのクラブもできます。その後、日本人向けクラブはタニヤに移って住み分けが始まり、そして90年代にはパッポンは最盛期を迎えたそうです。タイ中のきれいな娘が集まっている、という評判だったそうですが、観光客の間でもてはやされるにつれ高飛車になっていった女の子のサービスの質が落ちた、とも言われており、その後、ゴーゴーバーもナナプラザやソイカウボーイなどにお株を奪われたという見方もされています。

 

タイ政府の規制強化などもありますが、パッポンは、一種の「特区」のようにゴーゴーバーの元祖の繁華街として今でも聖地のように君臨している街です。

 

 

ゴーゴーバーで遊んだ後は…

 

お気に入りのタイ人女性が見つかっても見つからなくても

女性連れのお客様は女性のセット料金無料でご案内いたしまーす♪

ぜひぜひ、バンコクに来た記念に

バンコク唯一の日本人女性と遊んでみるのはいかがでしょうか

 

場所はゴーゴーバーのあるパッポンナイトマーケットのスラウォン通りの入り口すぐ

1階が火山ラーメンさんとゴーゴーバーのSHARKさんがあるビルの5階

店の入り口は、タイ人のバニーガールのガールズバー

その奥が、日本人女性のキャバクラです!

 

日本人キャバクラという業種もここ数年で世界中に出来始めています。

シンガポール・香港・ハワイ・アメリカ・カンボジア・オーストラリア 等などその他にも多数。

 

その中でもタイ・バンコクの先駆けとしてオープンした当店エンペラークラブ!

バンコク初の日本人キャバクラは、更にパワーアップして営業中でございます♪

日本人男性の皆様にとって最高の癒やしの空間になるよう、益々精進して参ります!!

 

さてさて、日本人キャスト100%の日本人キャバクラの遊び方ですが

 

バンコクの夜遊び革命!日本人100%キャバクラ&ガールズバーの遊び方♪

 

 

★料金体系!

日本のキャバクラと同じくらい!

バンコクにいながら日本クオリティのサービスを日本と同価格で受けられる!!!

new看板menu

★システム

東京にあるような、The キャバクラ!!です。

タイによくある、おさわりやペイバー制度はありませーん^^;

 

★雰囲気・客層・在籍人数

◆雰囲気-広い!遊べる!日本の最新カラオケあり!VIP個室、別格のスイート個室あり!!

◆旅行者様・出張者様・駐在員様・経営者様等、完全日本人オンリーです!!

※外国人のお客様は日本人の方同伴の場合のみ入店可能!

接待利用多数!タイで正式に使えるTAXID入りの領収書発行可能!!

◆常時10名前後、繁忙期、週末は最大15名前後出勤!!

 

一度ご来店頂いたことのあるお客様はもちろん、タイにご旅行中でゴーゴーバーやタニヤカラオケに飽きてしまった方!

日本語が話せる快感に酔いしれたい方!!タイに駐在することになった方!

どんな方でも一度ご来店下さいませ♪

タイ人のお店よりは若干予算が掛かるかと思いますが、それ以上の満足と癒やしをご提供して参ります(^^)

 

このブログを見た方限定サービス!!

★ご新規の旅行者様・出張者様限定

①VIP個室料金500バーツ割引!!

②2名様以上の団体様の場合、、ウェルカムテキーラorおすすめのボトルメニュー半額!!

★現地駐在員様限定!!※お名刺交換させて頂けた場合

①駐在員様限定接待プランご提供!!※詳しくはお問い合わせ下さい!

②初回キープボトル半額!!

 

是非皆様のご来店スタッフ一同心よりお待ち申し上げております!!

 

⭐︎店舗情報⭐︎

駐在員の方・旅行者の方必見!!
ゴーゴーバーやタニヤカラオケだけじゃない!

バンコクの数ある夜遊びスポットの中でも、唯一異色の日本人女性と飲めるナイトクラブ!
バンコク初・唯一の日本人キャスト100%キャバクラ!

『The Emperor Club』
✨エンペラークラブ✨

住所:5th Floor, Panjapat Building, Patpong Soi2, Surawong Road, Bangrak, Bangkok 10500

アクセス:バンコク中心地シーロム・パッポンエリア、日本人街のタニヤから徒歩5分。

パッポン2のゴーゴーバー・ピンクパンサーさんの目の前、火山らーめんさんのビル5Fです!
お気軽にご連絡くださいませ!  

TEL☎︎: +66-86-906-8504

メール📩:tgc.bangkok@gmail.com

公式LINE:@tec.bkk


入店状況、ご予約、料金形態のご質問など「日本語で」なんなりと!
海外高収入アルバイト!女の子の求人も随時行っております♪

現地の方も、日本にいる方も大歓迎!!お気軽にお問い合わせください!!


POP

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. 2018年 1月 13日
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。